
ユリウス・カエサルと「三月十五日」、そしてローマ共和政の最期

1947〜1948年とイスラエル建国

薔薇戦争

哲学と革命──国家をつくり変える思想

アフリカ――海賊・奴隷・そして海軍の追撃

第一次世界大戦――帝国を消し去った戦争

ヨハン・デ・ウィット:群衆に食べられたオランダの指導者

農業――小規模農家 vs 大規模地主

科学はどうねじ曲げられるか――疑念の政治学

国家はいかにして生まれたか

ヘンリー8世とイングランド宗教改革

ローマ街道――権力・お金・支配

エリザベス1世とスペイン無敵艦隊

第二次世界大戦期のアザド・ヒンド

第二次世界大戦:スペイン内戦――その予行演習

なぜ戦争では民間人の犠牲がこれほど大きいのか

ロゼッタ・ストーンとプトレマイオス朝エジプトの政治

社会を見る3つのレンズ――機能主義・葛藤・相互作用

第一次世界大戦:世界大戦を引き起こした「一本の誤った曲がり角」

文学:禁書が古典になるとき

日本の歴史――軍部がハンドルを握ったとき

なぜ停戦はこんなにももろいのか

小さな大陸と巨大な足跡:ヨーロッパの世界的影響力

第一次世界大戦:見過ごされてきた巨大なインド軍